ストレス社会に負けられない!

ストレス社会と呼ばれるようになったのはいつ頃なのでしょうか。。。自分自身、ストレスからか恥ずかしながらEDと診断されてしまいました。うーん、このままでは終われない!必ずEDを克服するぞ。

日記を書く

8月 10th, 2013

ストレスが溜まってしまった時、不安なことや心配事が増えてストレスになってしまっているとき、日記を書くこともストレス発散に繋がります。
なぜ日記がストレスを解消してくれるのでしょうか。
日記は自分以外の人が見るものではありませんので、文章をがんばって整えようとしなくても問題ありません。
なので自分の思ったことを好きに書けるというメリットがあります。
自分の言葉で日記に文章で起こすだけで自分の考えをまとめることができますし、書くだけで少しストレスの原因となっている物事を吐き出せてスッキリするという人もいます。
悩んでいたことを客観的に見られるようになって、悩み事が解決し結果的にストレスを解消出来るというパターンもあります。
日記を書くという行為一つだけで、ストレス解消につながるいろいろなメリットを得ることが出来るのです。

日記に書くということは、日々の記録を残しておくということだけではないのです。
たとえ日記らしい事を書かなくても、とにかく自分の中にモヤモヤとしている感情や考え、言葉などを紙の上にアウトプットすることで、自分の中に溜め込んでいる感情を吐き出すことができるツールでもあるのです。
よく人は愚痴を言うと、言うだけでスッキリするものですが、日記もあれと似たようなものです。
人間を相手にしゃべるわけではないものの、紙という媒体に自分の言葉で愚痴や悩みを吐き出すだけでも似たような感覚を得ることが出来るのです。

普段から日記をつけていない人であっても、ストレスが溜まった時や悩み事が多くなってきた時だけにつける用の日記を用意しておいても良いかもしれません。
もし本当にストレスが溜まってとにかく解消したい時だけかければ良い、というひとであれば、わざわざ日記帳を用意しなくてもチラシの裏やミスコピーの裏紙などでもよいでしょう。
日記を毎日書く習慣がない人が突然日記を書き始めることで、逆にストレスになってしまったり、書くことをすぐ辞めてしまって結局日記を使わなくなったりしてしまうこともあるからです。
これであれば他のストレス解消法よりかなり手軽に、いつでもすることができるので、ちょっとストレスを感じるようなことがあったらすぐに書くようにすれば、ストレスを溜め込まずに済むようになれるかもしれません。

ストレス解消の方法の一つとして、日記という形態そのものにこだわるのではなく、紙に書くということが大切なのです。

ストレス社会に負けられない!

ストレス社会と呼ばれるようになったのはいつ頃なのでしょうか。。。自分自身、ストレスからか恥ずかしながらEDと診断されてしまいました。うーん、このままでは終われない!必ずEDを克服するぞ。